批判されるほど突き抜けた称賛される行動をとってみましょう

あなたは批判する側か批判される側か。

世の中には、批判する側の人と批判される側の人がいます(笑)

多くの人は、批判する側でしょう(笑)
批判するのは簡単だし、楽ですよね。

但し、過去、何かを成し遂げた人たちを見ると、
間違いなく、批判される側の人です。

行動、実践していく人は、残念ながら、途中では、批判されることが多いです。
それでも続けていくからこそ、新たな結果を残せるわけです。

さらに言えば、夢や願望を実現していく人たちも、批判される側の人です。
これも事実ですね(笑)

もちろん、批判される内容にもよりますが、
一般的に人は、自分が実践できない事などを、他人が実践すると
何かと理由をつけて批判したくなるようです(笑)

まあ当社であれば、誰かが何かを実践し続けているとすれば、
それを批判することはなく、称賛されると思います。

なので、当社内においては、批判される側と称賛される側というのは
同意語であるかもしれません。

人を褒める、称賛することはとても大切ですが、
それで満足することなく、称賛される側にもなりましょう。

それは難しいことではなく、自分で決めたこと、
会社から任されていることをプラスαも含め、実践することです。

たとえば、他社から批判されるくらいの突き抜けたサービスをし続ければ
それは必ず称賛に変わる時が来ます。

まずは、あなた自身、周りから批判されるくらい、やっかみを受けるくらいの
行動をとり続けてみましょう。

今までと変わりなく、可もなく不可もなくの行動をとり続けても、
当たり前ですが、何も変わりません。

何かに依存してばかりでは何も変わりません。
常にインサイドアウトです。

内側から変えることです。つまり自分自身が変わることです。

勘違いして欲しくはありませんが、批判される事が良いのではありませんよ。

仕事をしているのに、単純に、約束やルールを守っていない、
任された事をやってない、言い訳ばかりで行動していない、
行動するとしても自己都合、自分勝手なことばかり、、、

そういうことでは困りますし、
それでは周りから批判されてしまうでしょう(笑)

ここで言っている批判されるとは、わかっているとは思いますが、
そういうレベルの批判ではありませんので、都合よく解釈しないで下さい(笑)

称賛に値する批判と言う意味です。

何かあるとすぐに人を批判するのは楽でしょう。しかしそれは心のどこかで
自己保身、自己弁護、自己主張のためである事が多いです。

批判する側になるのではなく、良い意味で批判される側になりましょう(笑)
仕事においても、目的、目標に向かって批判されるくらいの行動がとれる人になりましょう。

今日もメッセージを読んでくれてありがとう!

このメッセージを読んでくれたあなたが、
少しでも良い方向に進む事を願っています。

私は本当に運がいい!

感謝!感謝!感謝!

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